急性期ゲノムプロジェクトにおける臨床検体を用いたトランスラショナル研究が、 “CIDER 助成事業:部局横断型『感染症』研究促進”に採択されました

急性期ゲノムプロジェクトにおける臨床検体を用いたトランスラショナル研究が、 “CIDER 助成事業:部局横断型『感染症』研究促進”に採択されました

急性期ゲノムプロジェクトにおける臨床検体を用いたトランスラショナル研究が、 “CIDER 助成事業:部局横断型『感染症』研究促進”に採択されました2022.07.27

急性期ゲノムプロジェクトにおける臨床検体を用いたトランスラショナル研究が、
“CIDER 助成事業:部局横断型『感染症』研究促進”に採択されました。
課題名: 網羅的生体情報を用いた敗血症における病態制御因子の解明:臨床基盤型トランスラショナルリサーチ
代表者   小倉裕司(准教授)
当科分担者 織田順(教授)、清水健太郎(助教)、松本寿健(特任助教)、蛯原健(特任助教)